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時間管理のテクニックを身につけて心身共に健康維持

作業を効率化して自分の時間をうまくつくりましょう。

point

  • 時間管理を有効にし、体の健康はもちろん心の健康も保つ!
  • 「やること」「やらないこと」の取捨選択や「物事の優先度付け」を意識する!
  • 体力を付けて、1日あたりの行動量を意図的に増やす!

時間管理を有効にし、体の健康はもちろん心の健康も保つ!

ITエンジニアは他の仕事に従事している人と比べると、多忙な人が多い傾向にあります。徹夜作業が日常茶飯事の世界。

そんな環境の中で自分自身の健康管理をしていくには、まずは時間を有効に使うことではないでしょうか。「朝早く出社する」、「書類・資料作りと実務の時間を分ける」、「部下や同僚と協力し、仕事をうまく割り振る」など、作業を効率化して自分の時間をうまくつくりましょう。

時間にゆとりが出来ることで精神的にも余裕が出来るし、時間がないから夜食をコンビニ弁当で済ますことも減っていくのではないでしょうか。体の健康はもちろんですが、心の健康も大事です。そのために、まずは時間管理のテクニックをつけましょう。

「やること」「やらないこと」の取捨選択や
「物事の優先度付け」を意識する!

時間管理をうまくできるようになるために、「少し時間が足りないかな?」という状態でも、自らに負荷をかけるために予定を設定してみてください。
最初は大変ですが、忙しい時ほど「やること」と「やらないこと」の取捨選択や、物事の優先度付けのトレーニングになります。

実は、この方法は、成功している人に共通しています。彼らは自らを磨き上げ、さらなる高みを目指すために常に「忙しい」という状態に自分を置いています。

ただ、注意が必要なのは、目標もよく分からずに「忙しい」と言ってしまう状態です。忙しいと言っている人に限って、本当はかなりの時間を持て余していることがあります。そのような状態では、いつまで経っても時間管理のテクニックを身に付けることはできません。

「習うより慣れよ」の精神で、時間管理のトレーニングを行ってみてください。きっと、数ヶ月、半年後には今と違うあなたがいます。

体力を付けて、1日あたりの行動量を意図的に増やす!

1日の中で、自分がフルパフォーマンスを出して働けるのはだいたい何時間ぐらいでしょうか?
8時間、10時間、12時間など、人によって違いはあると思いますが、1日の中で動ける時間を増やすことも、立派な時間管理テクニックです。

 時間管理がうまく、ビジネスで結果を出せる人材は日常的にスポーツをやっている割合が高いです。
自分をベストの状態にしておくことに強いこだわりがあるからです。
常に自分の身体を活性化させて元気にすることで、明るく前向きで上機嫌な精神状態をキープしようとしているのです。

睡眠時間を多く取りながらも効率よく働き、仕事で高いパフォーマンスを出しビジネスを成功に導く人もいる一方で、朝から晩まで睡眠時間を削っても働き続ける人も多くいます。あなたはどちらのタイプでしょうか?

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