営業担当インタビュー(三宅 亮史) | フリーランスの案件・求人はPE-BANK

営業担当インタビュー

中部支店所属 三宅亮史。「当たり前のこと」の積み重ねが信条です。 中部支店所属 三宅亮史。「当たり前のこと」の積み重ねが信条です。 中部支店所属 三宅亮史。「当たり前のこと」の積み重ねが信条です。

新潟県出身。東京の大学を卒業後、新潟に戻り、寝具や化粧品、ネット回線を商材に個人営業の仕事を約10年経験。
東日本大震災の影響で、当時勤めていた会社が倒産し、妻の出身地である名古屋に移ってPE-BANKに入社。
個人営業で、かなりの数の方と会話をした経験があるため、相手が何を言いたいのかを読み取る力は秀でている。

営業担当として心がけていること

営業職はどういった業界でも、多くの競合との差別化を図ることで、顧客から自身を選んでいただく競争だと考えております。「差別化は、小さな差の積み重ねによって図れる」というのが、私の約10年間の個人営業での経験からくる実感です。
「誰でもできる当たり前のことを、怠けず継続すること」。これが私の営業職をするうえでの信条です。ここで言う「当たり前のこと」とは、連絡をいただいたらすぐに返信することや、相手に現状経過を定期的に伝えること、相手の話を最後まで聞くことなど、営業職の基本です。
いつまでも初心を忘れずに、「当たり前のこと」を継続することが何より大切だと私は思います。

あなたへのメッセージ

私がこれまでPE-BANKの営業として、技術者の方たちと話してきて思うことは、二つあります。

一つは、ご自身の市場価値をきちんと理解していない方が多いということです。もう一つは、ここ数年で個人の価値観が多様化してきたということです。

以前のように、お金だけではなく、時間や仕事内容、家庭など、何に重きを置くかは人により異なります。私は営業として、技術者の皆さまに市場価値をきちんとお伝えした上で、何を優先したいのかを明確にしていただき、それに基づいてご自身で判断していただくサポートをしています。フリーランスとして独立することで希望に近づけるかもしれませんし、もしかしたらそうではないのかもしれません。

私たち営業担当者とお話しする機会をもっていただくことは、自身を再認識するためにとても有益だと思いますので、ぜひお気軽にご相談いただきたいですね。

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