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Pe-BANKフリーランスご利用のメリット

フリーランスエンジニアがIT業務に
集中できる各種制度や環境を整えるだけでなく、
健康、教育、人材交流など、さまざまな面で
自分らしく輝き、より豊かな人生を送れるような
サポートを行っています。

契約内容も報酬もオープンです。

Pe-BANKフリーランスの特徴の一つが共同受注契約。共同受注契約とは、取引先企業からPE-BANKとフリーランスエンジニアが共同で案件を受注する契約です。

契約は、金額や仕事の内容や条件などがすべてフリーランスエンジニアに対して「ガラス張り」になっています。納得できる契約内容かどうか、しっかり吟味していただけます。

また、共同受注契約では、取引先企業からの報酬は、PE-BANKとフリーランスエンジニアそれぞれに分配されます。分配率はあらかじめ決まっており、フリーランスエンジニアに対してオープンにされているため、PE-BANKとフリーランスエンジニアの取り分がいくらずつなのかが明確です。

共同受注契約

一般的なエージェント会社では、取引先企業から委託を受けて、フリーランスエンジニアに再委託する形式をとっていることが多く、取引先企業から得た報酬額から、エージェント会社がいくら手数料(マージン率)を差し引いているのか公開していないことも少なくありません。

契約内容も報酬もオープンであることを望むフリーランスエンジニアの方にとっては、Pe-BANKフリーランスの共同受注契約は最適なものと言えます。

IT業務に専念できます。

Pe-BANKフリーランスの共同受注契約では、営業や事務は当社の役割となっているため、フリーランスエンジニアの方には、IT業務に集中していただけます。

フリーランスになると、本業であるIT業務以外の営業や事務もすべて自分でやらないといけなくなるため、独立することに二の足を踏む方もいらっしゃいますが、PE-BANKならそのような心配はしなくても大丈夫です。営業、経理、総務に当たる業務は当社がまるごとサポートします。

あなたの営業担当者が一貫してサポートします。

エージェント会社では、営業担当者を、案件の紹介までと受注後で担当を分けることがあります。分業することで、各担当者が専門性を高められるメリットがある一方、利用するフリーランスエンジニアの側から見ると、自分の担当者が変わってしまい、連携がうまく取れないデメリットがあります。

Pe-BANKフリーランスの営業担当者は分業制ではなく、担当制。あなたの志向や希望をよく知る営業担当者が一貫してサポートします。

老舗ならではの案件数の多さも魅力。

PE-BANKは、1989年(平成元年)に設立。30年以上の歴史をもち、フリーランスエンジニアのエージェント業界では老舗です。これまで培った実績から取引先企業は常時850社以上、案件数も取扱実績累計50,000件を超えています。老舗ならではの案件数の多さもPe-BANKフリーランスの魅力です。

全国に拠点があるため、どこでも仕事ができます。

Pe-BANKフリーランスは、いち早く全国展開を始め、北海道、東北、中部、関西、中国・四国、九州と各地をカバーしているのも特徴です。各拠点が地域性を考慮した営業を行っているため、地方在住の方や、独立を機にUターン・Iターンをお考えの方にご紹介できる案件が豊富に揃っています。

仕事以外にも、健康、教育、人材交流などさまざまな面でサポート。

PE-BANKフリーランスでは、IT資格取得支援やセミナー受講支援などによって継続的なスキルアップを後押しする体制を整えるとともに、

病気やケガに備えた独自の共済会制度、定期健康診断サポート、メンタルヘルスのための無料カウンセリングなど

フリーランスでも安心して働き続けられる健康面の支援に加え、確定申告に関する無料相談や各種サポートを通じてフリーランス特有の経理・税務の不安も解消。

さらに各拠点でのエンジニア交流会や全国規模の技術・交流イベント「ProTechOne」を通じて仲間とのつながりや

新しい知見を得られる場を提供することで、エンジニアが長期的に成長し続けられる多面的なサポートを実現しています。

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