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地方で働くならPE-BANK

フリーランスエンジニアが地方で働くことのメリットと、
そのようなエンジニアにとってPE-BANKがおすすめの理由をご紹介します。

地場企業の仕事・ニアショアの拠点からリモートワークへ

地方で最も多い案件は、やはり地場企業の業務系アプリ開発などになります。言語はJavaが主流となっております。
また、東京などの案件のニアショアの拠点として地方の案件が活性化することも多くあります。
ECサイトなどのWeb開発、AndroidやiOSなどのモバイル系アプリ開発などの案件も最近では増えており、持ち帰り案件も増えてきました。
一昔前の地場企業の業務系アプリ開発中心ではなくなり、コミュニケーションツールが進化したおかげで、東京に比べて単価の低い地方でリソースを確保する企業が増えてきたこともあり、持ち帰り案件(リモートワーク)は今後も増えていくことが予想されます。

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地方で働くメリット

【メリット】
・開発の人材が不足しているため、受け入れの間口が広く、スキルチェンジが図りやすい。
・朝の通勤ラッシュから解放される。
・海、山などの自然が近く、ストレスフリーな生活ができる。
・地元へのUターンだと、親が近くにいるので子育てが楽になる。


【デメリット】
・都心と比べると収入は下がる傾向にある。一方で家賃が安いため、生活水準はそれほど変わらない。
・ニアショア案件も多く、その場合は上流工程が少なく、下流工程が中心となる。
・勉強会、各種イベント・セミナーが大都市圏に比べて少ない。

生活面の充足を望むフリーランスエンジニアにとっては、地方で働くという選択肢は大きな魅力でもあります。

エンジニアが地方で活躍するために必要なこと

都心と比べると案件の総数が少ないため、幅広いスキルを持っていることが重要です。複数のスキルを持っていることにより、一つの案件が終わった後に、別のスキルが必要な案件へシフトされるなど、現場から必要とされるエンジニアとなることができれば、地方でも活躍できます。好きな技術、得意なスキルをしっかり伸ばす。さらに、関連している技術、スキルも広く取り入れる姿勢が、地方で活躍するエンジニアには必要です。

地方で働くエンジニアにPE-BANKがよい理由とは

PE-BANKは全国組織であるため、同じクライアント企業で本社と支店の双方でお取引をするなど、営業面でも大きな強みを発揮しています。くわえて、拠点ごとに地元の有力企業とも長年にわたって信頼関係を築き上げておりますので、エンジニアが働きやすい環境が整っております。
各拠点が地域性を考慮した営業を行っており、営業担当者はマンツーマンでエンジニアと向き合い、ビジネスパートナーという関係性だけでなく「一緒の仲間」という意識を持っているため、U・Iターンなどで慣れない土地でも不安なく働けます。
例えば、宮城から大阪へ引っ越しをするなど生活拠点を変える際にも、支店間で連携して新しい場所でもスムーズにサポートを開始することが可能です。

東京と比べてフリーランスエンジニアの人数、割合は少ないですが、その拠点で最大のフリーランスコミュニティが存在しており、仲間が多い環境です。
上記に挙げた地方で働くデメリットを解消するため、各拠点で勉強会を行ったり東京から講師呼んでセミナーを開催したりと、積極的に活動しております。
PE-BANKの各拠点のエンジニアは横のつながりも強く、各拠点間でのコミュニティもあるので、スキルアップやメンター探しに苦労することは少ないでしょう。

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